「大田区在住のダウン症書家 ノンノさん」

定価1,300円(税別)

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なつかしの写真館表紙

内容

 大田区在住のダウン症の女流書家・金澤翔子さんは全国各地でもう300回以上、個展や席上揮毫をしていますが、各会場とも大人気で、入場者数の最多記録を更新しています。彼女の力強い書は、神様が舞い降りたと言われています(翔子さんの揮毫の様子はこちら)。
 また、翔子さんの活動に、全国のファンから観音様の「ノンノさん」と呼ばれています。その「ノンノさん」をタイトルにして、2年間取材で追いかけた月刊おとなりさんの記事を収録して、彼女の作品とともに書籍を発行します。
 大田区・品川区の主要書店で好評販売中です。 弊社から郵送もいたします。

西村 敏康 著「大田区在住のダウン症書家 ノンノさん」概要

  • 四六判(タテ188ミリ×ヨコ128ミリ)
  • 本文モノクロ207頁、カラー4頁、計208頁
  • 定価  1,300円(税別) 
  • 著者 西村 敏康
  • 編集発行人 西村 敏康
  • 発行所 株式会社ハーツ&マインズ

大田区・品川区 なつかしの写真館 【定価】1,900円(税別) 

好評につき完売いたしました!

一部図書館にてご覧ください

なつかしの写真館表紙
▲表紙の写真 ミニスカートの女 昭和48年 撮影/中村立行氏

内容

 戦後の復興と再開発により、大田区・品川区の街は著しい変貌を遂げました。そこで弊社では街の記録として、なつかしい写真とともに「なつかしの写真館」を発行する運びとなりました。
 月刊「おとなりさん」はまもなく創刊30周年を迎えます。その「おとなりさん」ならではの写真の収集と、きめ細かな解説でお届けします。
 職場に1冊、家庭に1冊。ふるさとを遠く離れた方へのプレゼントにいかがですか。ハードカバーで格安です。
 大好評につき第2刷を2月8日に発行しました。大田区・品川区の主要書店で好評販売中です。

西村 敏康 著「大田区・品川区 なつかしの写真館」概要

  • A4判(タテ210ミリ×ヨコ297ミリ)横サイズ
  • 豪華上製本(ハードカバー)
  • 本文モノクロ96頁、カラー4頁、計100頁
  • 写真点数約100点
    <大田区大森編、大田区蒲田編、大田区調布編、品川区編>
  • 定価  1,900円(税別) 
  • 著者 西村 敏康
  • 編集発行人 西村 敏康
  • 発行所 株式会社ハーツ&マインズ

大田区ウォーキングガイド2 【定価】1,200円(税別)

大田区ウォーキングのお供にいかがですか。

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大田区ウォーキングガイド2

  • 仕様 A5判(タテ210mm×ヨコ148mm)
  • 本文196ページ 見やすい、読みやすい、横書き左開き、写真200点以上
  • 本書は「おおた塾」のテキストでもあります。
◆池上本門寺の大名家の墓めぐり ◆馬込文士村散策 ◆新田義興の史跡を訪ねて
◆洗足池畔の散策 ◆六郷の史跡を訪ねて ◆義民六人衆と龍子記念館
◆鈴ヶ森から海苔のふるさと館 ◆行方弾正の史跡から蒲田撮影所

戦国と幕末 【定価】933円(税別)

鬨の声が聞こえてくる

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戦国と幕末

  • A4判変型(タテ284mm×ヨコ210mm)
  • 本文112頁(モノクロ104頁、カラー8頁)
 いま、若い女性の間で戦国武将がブームになっています。そんな彼女らのことをレキジョ(歴史好きの女性)と呼ぶそうです。来年のNHK大河「龍馬伝」のように幕末も人気があります。そこで弊社では、大田区・品川区関連の戦国武将や幕末の英雄にスポットを当てた「戦国と幕末」を発行しました。

<戦国時代> 加藤清正、山内一豊、島津義弘、森 蘭丸の一族、奥平信昌
<幕 末> 坂本龍馬、高杉晋作、西郷隆盛、勝 海舟、島津斉彬、福沢諭吉、板垣退助、山内豊信、小松帯刀、徳富蘇峰、伊豆長八


大田区・品川区のお祭り 【定価】1,200円(税別)

好評につき完売いたしました!

こちらをクリック → 新刊 大田区・品川区のお祭り2はいかがですか

大田区・品川区のお祭り

  • A5判(タテ210mm×ヨコ148mm)
  • 本文232頁

キツネのミイラを発見! 【定価】1,400円(別)

品川区ウォーキングのお供にいかがですか。

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キツネのミイラを発見!

  • 四六版(タテ188mm×ヨコ128mm)
  • 本文287頁